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JCQAとは?


日本コンテンポラリーキルト協会(JCQA)は、2005年に設立されました。

JCQAの目的


1970年ごろから伝統的なパターンを使って作ることから始まった日本のキルトは、自己表現の場として自由な発想、素材、手法を駆使し創作するキルトへと進んでいます。
そこに趣味の域からアートへと変化を遂げつつある日本のキルトの姿が見えてきます。

JCQAは、「キルトはアートである」という認識の確立、日本の風土や文化に培われた美意識に基づくキルトの芸術性の推進など、日本のキルト全体の向上と発展へ貢献して参ります。


JCQAの活動

  1. 展示会を開催する
  2. 研究会を実施する
  3. 会誌を発行する
  4. 出版物など記録を刊行する